今回は、サクラやアルバイト抜きで行列が並んだみたいですね。マックの新作バーガーで、CMでも流れている「クォーターパウンダー」の販売が、東海地区でも販売開始となった。

例えば、名古屋市中村区の日本マクドナルド「名鉄レジャック店」では、販売開始の午前9時15分には約400人が列を作ったみたいで、ある意味、それまで報道されていたニュースに影響で増えた可能性もある。

このバーガーですが、通常のハンバーグよりもボリュームがあって、食べ応え十分なものになっているようだ。最近はマックだけでなく、意外にも手作りバーガーが人気があるようだ。

価格は、高いのだが、味は申し分のないハンバーガーが人気があって、例えば佐世保バーガーもその類と考えられる。また、モスバーガーのように、肉質を国産100%にしたハンバーガーも発売される。

既存のものだけでなく、やはりおいしさと品質の信頼性に今後は、重点がおかれていくのかもしれませんね。チェーン店も、景気低迷の中、外食産業の生き残りが始まって、自然淘汰(しぜんとうた)されていくのかもしれませんね。

あとは、いかに子どもに好かれる類でないといけないでしょうね。その点は、マックの1人勝ちかもしれませんね。キャラクターグッズでうまく子どもが食いついてきますからね。